- Top
- REVIEWS
レビュー
REVIEWS
配信中のゲームのレビューと、配信前のゲームのプレビュー。
エーテルゲイザー レビュー:連携奥義でつなぐ三人組アクション3人一組で連携奥義を繋ぐ3Dアクションゲーム。グローバル版は2026年12月のVer.5.2で更新を止め、2031年9月までメモリアルサーバーに移る予定と告知されている。限定確定は90連、天井額は36,000円(確度は低め)。
ドールズフロントライン2:エクシリウム レビュー:マス目の戦場を進める戦術人形RPG戦術人形を率いて、マス目で区切られた戦場を進めるターン制の戦略RPG。武器カスタムや人形との交流、新システム「協同アレイ」も軸になる。限定人形の確定は最大160回で、天井額は44,554円。
崩壊3rd レビュー:ジャンプと分岐コンボで魅せるSFアクション3Dトゥーンレンダリングのキャラクターを操り、ジャンプを交えた立体的な動きと分岐の多いコンボで戦うSFアクションゲーム。新キャラのガチャはすり抜けなしで90回以内に確定し、月パス(600円)だけを使うと約1.8か月で天井に届く。
崩壊:スターレイル レビュー:弱点を突くターン制コマンドバトルの宇宙RPG星穹列車に乗って銀河の各地を訪ね歩きながら、敵の弱点属性を突くターン制コマンドバトルで戦う宇宙ファンタジーRPG。限定キャラの確定は最大180回で、月パスとバトルパスの「ナナシビトの褒章」だけなら約2.4か月で届く。
パニシング:グレイレイヴン レビュー:シグナル消しで繋ぐ3Dアクション人型兵器「構造体」の小隊を率いて、画面のシグナルを消してスキルを繋ぐ3DアクションRPG。文明が失われた近未来が舞台で、小隊切替と育成が軸。限定キャラの確定は60連、すり抜けなしで天井額は24,999円。
スノウブレイク:禁域降臨 レビュー:肩越し視点の三人小隊シューター肩越し視点で3人の小隊を操り、銃撃とタイタン戦に挑むシューティングRPG。2026年5月のイベント以降、新しいお知らせや新しい限定ガチャの告知は見つかっていない。天井の仕組みで計算した額は29,630円(確認不足あり)。
ステラソラ レビュー:見下ろし視点で星の塔を登る、育成重視のアクションRPG記憶を失った魔王が巡遊者と3人チームで星の塔を登る、見下ろし視点のアクションRPG。塔の中の強化選択が遊びの軸。期間内に120回でピックアップ巡遊者が確定し、一括課金なら35,821円かかる。
ゼンレスゾーンゼロ レビュー:ブレイクから畳みかける3人編成の高速アクションホロウという災害に見舞われた近未来都市でエージェント3人を編成し、回避とガードからブレイクを狙う高速アクション。限定エージェントの確定は最大180回で、月額のインターノット会員とバトルパスだけなら約2か月で届く。
無限大 ANANTA 配信前プレビュー:二つの都市とカンフー映画風の戦闘NetEase GamesとNaked Rain Studioが開発する都市型オープンワールドRPG。2027年1月15日に世界同時配信予定で、舞台は「新啓」と「重霄」の二都市。キャラクターのガチャはなく、課金はおもに衣装のカスタマイズに使われる。
アークナイツ:エンドフィールド レビュー:探索と工業の自動化を組み合わせた開拓RPG惑星タロⅡの荒野を探索し、集成工業システムで生産ラインを組む開拓RPG。限定ガチャは80回で★6確定、120回でピックアップ確定(持ち越しなし)。月パスとバトルパスだけなら約66日で120回に届く。
アズールプロミリア 配信前プレビュー:生きもの「キボ」と農園を営むファンタジーRPGManjuu Gamesが開発し、日本ではYostarと共同配信するファンタジーRPG。幻想的な生きもの「キボ」と絆を結び、農園を管理しながら旅をする。対応機種はiOS/Android/Windows(予定)で基本無料(アイテム課金)、配信日は未発表。
ブループロトコル スターレゾナンス レビュー:劇場アニメ調の世界で遊ぶMMORPG「PROJECT SKY BLUE」をもとにしたアニメ調MMORPG。全プレイヤーが1つの世界に集まり、PCとスマホで遊べる。クラスを切り替えて戦う。
デュエットナイトアビス レビュー:キャラも武器も遊んで手に入る、ガチャなしのアクションRPG二人の主人公の視点で「悪魔」をめぐる物語を描くアクションRPG。キャラクターと武器はゲームプレイで無料入手でき、キャラガチャがない。
原神 レビュー:アニメ調オープンワールドの基準になった作品七つの元素が絡む大陸テイワットを旅するオープンワールドRPG。元素反応の戦闘と探索が軸。限定キャラの確定は最大180回で、月パスと紀行だけなら約2.3か月で届く。
NTE レビュー:超常が日常の現代都市を走り回る、すり抜けなしのオープンワールド現代都市「ヘテロシティ」が舞台の都市型オープンワールドRPG。車のカスタマイズや住まいの購入など生活要素が多い。限定キャラのガチャはすり抜けなし、天井90回で、毎月1人を確実に取る月額は3作品で最も安い。
白銀の城 配信前プレビュー:探偵として街シルバニアの真実を暴くシンガポールのElementaがUnreal Engine 5で開発するオープンワールドのアクションRPG。探偵として街シルバニアの事件を調べ、最大4人のパーティで怪物と戦う。対応機種はiOS/Android/PC/PS5で、配信日と価格は未定。
幻塔 レビュー:乗り物とマルチプレイで広い惑星を巡るオープンワールド惑星アイダを舞台にしたオープンワールドRPG。乗り物やジェットパックでの移動、ギルドなどのマルチプレイが特徴。2022年8月から配信が続いている。
鳴潮 レビュー:移動と戦闘の速さを突き詰めたアクション寄りのオープンワールド走りにスタミナを使わない移動、ジャスト回避や反撃を軸にした高速戦闘が特徴。無料でもらえる回数が多く、月パスとバトルパスだけなら約1.6か月で限定キャラ確定の160回に届く。